memo #2
効果的な種目の一つに
ダンベルベンチプレスがあります。
最近はメイン種目でやっています。
12キロのダンベルを使用しますが反応は
順調です。
グリップ、肩の位置、肘の位置、軌道
それらを大胸筋を動かしながら上手く行う。
ウエイトは拇指球側に乗るように、
肩は終始下げたまま、肘は後方に引く、
垂直に挙げるが、肘の角度からほんの少しだけ
脚方向に挙げます。
効果を最大限発揮するには大胸筋を動かす事が前提。
最初に大胸筋を動かす練習が必要かと・・
引用元 長田ケアセンター
効果的な種目の一つに
ダンベルベンチプレスがあります。
最近はメイン種目でやっています。
12キロのダンベルを使用しますが反応は
順調です。
グリップ、肩の位置、肘の位置、軌道
それらを大胸筋を動かしながら上手く行う。
ウエイトは拇指球側に乗るように、
肩は終始下げたまま、肘は後方に引く、
垂直に挙げるが、肘の角度からほんの少しだけ
脚方向に挙げます。
効果を最大限発揮するには大胸筋を動かす事が前提。
最初に大胸筋を動かす練習が必要かと・・
引用元 長田ケアセンター
AB ローラー 15コロコロ
http://engawa.2ch.net/test/read.cgi/muscle/1348582096
個人的な経験に基づく「立ちコロ」のコツ。
・体を床上で伸ばした状態からスタート。
・足裏は床に垂直に立てる。
・膝は伸ばしてロックする。
・爪先を床に蹴り込むイメージで「肚」に力を入れる。
・同時に右グリップは時計回りに左グリップは反時計回りに
拳を捻りハンドルを山型に折り曲げるイメージで握力を高める。
・拳の外旋イメージにより肘を床面に向け、
上腕三頭筋/広背筋を収縮させる。
・ホイールを地面にめり込ませるイメージで広背筋を収縮させる。
この動きはケーブルプルダウンの初動に近いかも。
・以上の要点を「同時に」守れば安全に立ちコロができ、なおかつ
効かせることができる。腰には全く負担はないし、肩は補助筋の
役目のみを果たす。
注)
・ホイールが足もとに来るまで爪先で地面を蹴り込むイメージと
ホイールを地面にめり込ませるイメージを途切れさせないこと。
これによりより広い稼働域でコアに刺激を与えることができる。
・膝のロックによりテンプレで推奨される「腰骨を垂直に立てる」
「背中を丸める」の姿勢が自然に出来る。